AMBASSADORS

Gillsee アンバサダー

Gillseeを愛し、それぞれのフィールドで語ってくれる釣り師たち。
日本と台湾、各地で水面と向き合う仲間を紹介します。

日本アンバサダー

栗林拓也

栗林拓也

長崎を拠点に、アオリイカの居場所と狙い方を発信し続けるエギンガー。Instagram・YouTubeともに1.2万人のフォロワーを抱え、実釣に裏付けされた攻略法は多くのアングラーから支持される。藻場と潮を見抜く視界が、彼の釣果を支える。

Takaaki Sakurai

Takaaki Sakurai

北海道の渓流をホームに、トラウトと向き合うリール動画クリエイター。YouTube「鱒釣チャンネル」では繊細なネイティブの釣りを発信する。流れの陰に身を潜める一尾の輪郭を掴むため、Gillseeの偏光が欠かせない相棒となっている。

けんちゃん夫婦

けんちゃん夫婦

大学で釣りを教える講師パパと、海好きママの夫婦アングラー。フォロワー2.2万人。「マネするだけで釣れる」をテーマにした講習会は内容の濃さで定評があり、本物の道具を初心者にも届けたい姿勢が、Gillseeの哲学と重なる。

じゅんだい

じゅんだい

北海道を拠点に、ショアからのクロマグロ3桁オーバーキャッチという稀有な実績を持つ23歳のアングラー。荒磯で潮目と魚影を捉えるその眼差しは、ショアキャスティングの現場でGillseeが選ばれる理由を体現する一人。

takuya ueta

takuya ueta

香川県高松を拠点に、年中四国の磯から青物・ヒラスズキを追うベイトタックル使い。水面のギラつきを切り、足元のスリットや磯際の地形を見抜くことが命綱となる現場で、Gillseeを愛用するロックショアアングラー。

中村真志

中村真志

和歌山県・紀ノ川をメインフィールドに、バスフィッシングを追求するJACKALLフィールドテスター。リバーシャローでの繊細なサイトフィッシングに長け、水面下のストラクチャーと魚影を読み取る視界として、Gillseeを実戦投入している。

Tatsuya Mizobe

Tatsuya Mizobe

滋賀・琵琶湖をホームに、バスフィッシングと真摯に向き合うアングラー。「Feel nature」を掲げ、自然と一体になる釣りを発信する。リール・フィードの双方でGillseeを身につけ、水中の魚影を見抜く感覚を伝え続けている。

翔平 / 巨匠兵

翔平 / 巨匠兵

沖縄の海をフィールドに、身軽で気軽な釣りを発信するアングラー。フォロワー1万人。「釣る・食べる・生きる」を掲げ、ビーチクリーン活動にも力を注ぐ。南国の強い日差しと透明度の高い海で、Gillseeの偏光性能を最大限に引き出す。

りの

りの

関東をホームに、釣り×旅×釣り飯のVlogを発信する「都会の釣り女子」。TikTokライブを軸に活動し、フォロワー5,000人超。ショアからオフショア、トラウトまで幅広く楽しむスタイルで、日常の釣りに自然に溶け込ませている。

台湾アンバサダー

ACO

ACO

台湾を拠点に、渓流ルアーフィッシングとアウトドアライフを発信するアングラー兼クリエイター。日本と台湾の釣り文化を繋ぐ存在として、Gillseeの台湾展開を支える欠かせないパートナー。現地のフィールドで偏光の本質を伝え続けている。