月一度しか販売しない偏光サングラス「Gillsee」18_line

累計2,750万円超・年間大賞受賞・グッドデザイン賞通過

月一度しか販売しない
偏光サングラス「Gillsee」

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  • チェック クラファン累計2,750万円超を集めた日本発の偏光サングラス
  • チェック CAMPFIRE 2025年 年間大賞 受賞
  • チェック グッドデザイン賞 一次審査通過(現在二次審査中)
  • チェック 偏光率96%以上(精密測定機による実測値)・デザイン特許出願中
  • チェック 8月22日(土)11時〜8月31日(月)23:59 数量限定・受注生産

こんなに魚が見える偏光サングラスは、使ったことがない。

ひと目で分かる圧倒的なコントラスト。
上質でクリアな視界がその先にあると気づく者は、 まだ限られた人だけだろう。

人生で一度は体験したい。
"釣れる視界"を約束する日本発の偏光サングラスをご存知だろうか。

それが、Gillsee(ギルシー)だ。

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クリアな視界と
圧倒的なコントラスト

Gillseeが目指したのは、水面のギラつきを消すことだけではない。
"見えなかったものを見えるようにする"という、 偏光サングラス本来の使命だ。

かけた瞬間、水面の"白い膜"がスッと引く。
影の境界が現れ、地形の輪郭が戻る。
水中の情報が、層を分けて見え始める。

雑光をいっさい感じない"圧倒的なコントラスト"
"くっきりと続く輪郭"

まさに、上質な偏光の味わいだ。

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数々の受賞と評価で
裏付けられた実力

Gillseeの実力は、業界からも認められている。

2025年、国内最大手のクラウドファンディング「CAMPFIRE」で 累計2,750万円超を集め、 開始わずか3日で支援総額1,000万円を突破

その勢いのまま、 釣り好きから熱狂的な支持を得て、 CAMPFIRE 2025年 年間大賞を受賞した。

さらに2026年、 国内で最も権威あるデザイン賞のひとつ 「グッドデザイン賞」の一次審査を通過
現在、二次審査に進んでおり、 "デザインの本質を評価する場"でも高く評価されつつある。

また、この独自設計は デザイン特許を出願中で、 "他では再現できない一本"としての地位を築いている。

ルアーマガジン掲載

その後も、 釣り専門メディア「ルアーマガジン」をはじめ、 20誌以上のメディアに掲載されるなど、 釣り業界における評価が確立されている。

誰もが見えると感じる

"誰もが" 見えると感じる、
特別な視界

そんなGillseeのコンセプトは、 かければ思わず誰もが"見える"と感じる、 水中の情報を極限まで引き出す偏光サングラス

その特別な見え方を生み出しているのは、 格別にこだわった「偏光率」によって、 水中の輪郭とコントラストが際立ってくるからだ。

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究極のバランスを実現する
「偏光率96%以上」

一般的に市場に出回っている偏光は、80〜90%程度と言われている。
厳密性に欠ける"自己申告の99%"と表記されているものも少なくない。

これに対し、Gillseeが提示しているのは 「96%以上」(精密測定機による実測値)だ。

"99%"よりも根拠のある"96%"という数値の裏には、 誇張しない誠実さと、 検証に耐える確かさが同時にある。

これは、 釣り人が賭けるのは"確かに存在する一匹"という、 Gillseeの哲学そのものだ。

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究極まで雑光を削っても
豊かなコントラストが残る秘密

その秘密は、 Gillseeが採用するSPECTREVISION™ 7層構造にある。

偏光フィルター1枚で終わらせず、 7つの層がそれぞれの役割を担う。

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① 撥水ガラスコーティング:水滴と油汚れを弾く
② 耐傷コーティング:長期使用に耐える
③ 高コントラスト層:魚影と地形を浮き上がらせる
④ ポリカーボネート層:一般プラスチックの約10倍の強度
⑤ 反射防止コーティング:レンズ内側の反射を抑える
⑥ 高性能偏光層:水面の雑乱反射を完全消去
⑦ UVカット層:99.9%の紫外線を遮断

ここまで"雑光を極限まで削っても、輪郭とコントラストが残る"という
水中視認の限界に挑んでいる。

これを実現するために採用されたのが、 100枚以上のレンズ製造工程の中でも極めて特殊な"多層コーティング加工"
その分、生産できる本数も大幅に絞り込まれる。

「見えることの限界を上げるためには、 ここまでの層を重ねる必要がある」——
Gillseeの答えは、 この構造そのものに詰まっている。

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3万円クラスと並べても、
実用面で差はなかった

3万円クラスの某有名偏光サングラスと、 同じフィールドで、同じ時間帯に並べて比較した。

裸眼の見え方

裸眼:反射で情報が飛ぶ

3万円クラスの偏光の見え方

3万円クラスの某有名ブランド偏光:抑えるが白い膜が残る場面も

Gillseeの見え方

Gillsee:白い膜が薄く、影と魚影が浮く

結論から言うと、実用面で明確な差はなかった。

むしろGillseeのほうが、 水面の白い膜が薄く感じる場面もあった。

3万円クラスに軍配が上がるのは、 ブランドのステータス性や仕上げの美しさ—— そのくらいだ。

"釣り場で何が見えるか"という、 最も本質的な部分では、Gillseeで十分だった。

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その人気ゆえ、
常に購入できるとは限らない

Gillseeが「見える」を追求すればするほど、
月ごとに供給できる本数が絞られる。
それが、Gillseeが1年を通して数回しか販売機会を持たない理由だ。

一度手にした人からは 「これでもう他の偏光は戻れない」との声が届く反面、
多くの方に届けきれていないという現実もある。

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2026年8月の数量限定販売は
8月31日(月)23:59まで

ただいま、2026年8月分の数量限定販売を開始している。

今回の販売枠は、
8月22日(土)11時〜8月31日(月)23:59まで
受注生産のため、今回はかなり本数が少ない状況となっている。

夏の釣行シーズンに向けて Gillseeを手に入れたいという需要が高まりを見せているため、
「見える視界」で釣行を変えたいと考えているアングラーの応募が 多数寄せられることが予想される。

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Gillseeを試したくてもなかなか出会えなかった方、 今回は本数が特に少ないため、 この機会を逃さず申し込むことをおすすめする。

【現在までの販売実績】
2025年12月分 / 5日で完売
2026年2月14日分 / 5時間で完売
2026年2月21日分 / 5日で完売
2026年3月24日分 / 3日で完売
2026年4月25日分 / 2日で完売
2026年5月2日分 / 4日で完売
2026年5月23日分 / 8日で完売
2026年6月20日分 / 14日で完売
2026年7月25日分 / 7日で完売

受注生産のため、お届けは2026年11月下旬を予定している。

人生で一度は味わいたい、 別次元の視界の世界を、 今回もぜひ体験してほしい。

この記事を読んだ方が、 「見える」で楽しむ次の釣行機会を持てるよう願っている。

8月22日(土)11時 販売開始
8月31日(月)23:59 販売終了・受注生産

⏰ 今回はかなり本数が少ない・過去には5時間で完売実績あり

公式LINE登録で5%OFFクーポン
+ 販売開始当日に購入リンクを先行配信

8月22日(土)11時、販売開始と同時に
LINEで購入リンクをいち早く配信します。
さらに登録者限定の5%OFFクーポンもプレゼント。

Gillseeは受注生産のため、
今回はかなり本数が少なくなっております。
規定数に達し次第、期間内でも受付終了となります。

お届けは2026年11月下旬を予定しています。

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