3万円以上する某有名偏光一択だった 08

前回4/25販売分はわずか2日で完売

3万円以上する某有名偏光一択だった、
釣り好き(38)が乗り換えた訳。
真夏のギラつきが消えるGillseeとは

ファーストビュー画像
  • チェック 前回4/25販売分はわずか2日で完売
  • チェック CAMPFIRE最優秀賞/累計2,750万円超
  • チェック 偏光率96%以上・UVカット99.9%で"見える情報"だけを残す
  • チェック 2026年5月2日(土)11時〜GW限定再販:ブラウン/グレー/新色グリーン/新色イエロー 各30本のみ

水面のギラつきが消えて、"魚影が見える"。

夏の釣りは、光が刺さる。日差しが強くなる。水面が真っ白に光る。

だからこそ、"見える/見えない"で一日が決まります。

Gillseeは、釣り人の視界を邪魔する"雑光"を削り、魚影・地形・流れという「釣れる情報」を残すために作られた偏光サングラスです。

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夏は、いちばん"見えない"季節。
でも、見えれば一番釣れる季節でもある。

GWが明けて、釣り場の空気が一気に夏に変わる。

水温が上がる。ベイトが回る。青物が走る。

——そして、太陽が真上から落ちてくる。

夏は釣れる。だからエントリーが増える。けれど同時に、真上からの光と水面の白い反射が「情報」を全部奪う季節でもあります。

Gillseeが得意なのは、ここです。

・サーフのヒラメ:払い出し・ヨレ・ベイトの位置が見える → 立ち位置が決まる
・オフショア青物:ナブラ手前の"ザワつき"が見える → キャストが速くなる
・磯のロックフィッシュ:シモリと根が見える → ルアーを通す線が決まる
・夏の渓流:流れの筋と岩の影が見える → ピンを撃てる

釣りは、偶然じゃない。
見えたら、釣れる確率が上がる。

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真夏の"白い膜"が消える。
魚影が、浮く。

真夏の水面は、鏡のように反射します。

その瞬間、目は「明るさ」だけを拾い、魚影も地形も、全部"白"に飲まれる。

Gillseeはその"白い膜"=雑光を削り、輪郭・奥行き・コントラストを戻します。

結果として起きるのは、ただ一つ。

水面のギラつきが消えて、魚が見える。

比較画像

3万円クラスの某有名ブランド偏光と比べて分かった。
水面の"ギラつき"が一番消えるのはGillseeだった

国産の高級偏光が良いのは分かってる。釣り人なら当然です。
でも、ここは逃げずに比べました。

同じポイント・同じ時間帯で見比べると、Gillseeがいちばん水面の"白い膜"を薄くして、影・境界・魚影の輪郭が残った。

裸眼の見え方(比較)
裸眼:反射で情報が飛ぶ
高級偏光の見え方(比較)
3万円クラスの某有名偏光:抑えるが白い膜が残る場面も
Gillseeの見え方(比較)
Gillsee:白い膜が薄く、影と魚影が浮く

釣りは"0.5秒"で決まる。輪郭が残る方が強い

ナブラ、ボイル、ベイトの逃げ方。チャンスは一瞬です。
その瞬間に拾える情報が多い方が、次の一投が決まる。

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偏光率96%の意味=
"見えない原因(雑光)を削る割合"

偏光の本質は、暗くすることではありません。

見えない原因である"雑光"を削って、必要な情報だけ残すこと。

Gillseeは、偏光率96%以上を明示し、真夏の水面反射を強く抑えながら、輪郭を残す方向へ設計しています。

「眩しい」ではなく、「見えない」を解決するための数値です。

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7層×裏面ARマルチコート。
"水面反射"と"レンズ内反射"を二段で潰す

釣りの視界を邪魔するのは、水面反射だけじゃない。

夏は太陽が高いぶん、もう一つ厄介なのがレンズ裏の反射(ゴースト)です。

Gillseeは、7層構造 SPECTREVISION™で役割を分担し、二重の反射に理屈で対応します。

・偏光フィルター:水面の雑光を切る
・補正/コート層:歪み・傷・汚れ・反射を抑える
・裏面ARマルチコート:レンズ内反射を減らす

数字が"層の数"で終わらない。
釣り人の体感に直結する構造になっています。

アングラーズバリア

夏の敵は"正面"じゃない。
横から刺さる照り返しを止める「アングラーズバリア」

夏の釣りで、集中を切るのはだいたい横から来ます。

水面・砂浜・ボートデッキからの照り返し。横風。砂埃。潮しぶき。

Gillseeは、着脱式サイドシールド「アングラーズバリア」で、視界のムラを抑えます。

"見える状態"を安定させる。ここが、釣りでは一番強い。

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真夏の8時間でも、ズレない・痛くならない。
28g×TR90×日本人骨格設計

夏の釣りは、結局は長時間。汗もかく。

重さ・ズレ・こめかみの圧は、集中力を削ります。

Gillseeは重量約28g。フレームはTR90。日本人骨格に合わせたフィットを狙っています。

"かけていることを忘れる"軽さは、釣果に直結します。

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高級偏光の世界を、14,400円で。
「約1/3の価格」で試せる現実

高性能偏光は3〜5万円台が一般的。最初の一本にはハードルが高いのも事実です。

Gillseeは、偏光率96%以上/UV99.9%/サイドシールド/軽量設計を載せて、先行価格14,400円(税込)で提示しています。

安いからじゃない。
"この性能でこの価格"だから、乗り換えが起きる。

新色 グリーン・イエロー

夏の光は、その日で別物。
"勝てる色"を選べる4色展開

夏の釣りは、その日の光で見え方がガラッと変わります。

真昼のギラつき、朝夕マズメの低い光、ゲリラ豪雨明けの曇天。
どれに当てるかで、レンズは変えるべきです。

今回の再販は、定番のブラウン/グレーに加え、新色グリーンと新色イエローを各30本のみご用意しました。

新色グリーン:自然の色味を一段鮮やかに立ち上げる。藻場、河川のストラクチャー、磯のシモリ——緑と茶の境界が"分かれる"から、地形が読める。日中のオールラウンド色。

新色イエロー:夏マズメ・曇天・渓流の決定打。ローライトで視界が一段明るくなり、水中のコントラストが立つ。

定番ブラウン:コントラストが強く、夏の青物・シーバス・ヒラメにど定番。

定番グレー:色が転ばない自然な見え方。真夏の強光下でも長時間疲れにくい万能色。

どのカラーも魚影が"浮く"感覚が出る。

真夏の日中はグリーンかグレー、朝夕マズメはイエロー、オフショアはブラウン。
状況で"勝てる色"を選ぶ。ここから、釣りは変わります。

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買えなかった声に応えるため、
工場に直談判しました。

4月25日(土)11時にスタートした前回の予約販売は、わずか2日で完売

その後、編集部とMONOGIの問い合わせ窓口には、こんな声が次々と届きました。

「仕事中で気付いたら売り切れていた」
「夏の釣行に間に合わせたかった」
「新色のグリーン/イエローだけでも、もう一度チャンスはないか」

本来、Gillseeは少量生産・月1回予約販売のブランドです。
検品基準を落とさないために、生産数も流通量もあえて絞っています。

それでも、買えなかった方の声をそのままにできず、工場側へ直談判を行いました。

結果、検品ラインに無理のない範囲で、
ブラウン/グレー/新色グリーン/新色イエロー、各カラー30本ずつ(計120本)のみ、追加生産が実現。

この120本だけが、5月2日(土)11時から、GW限定で再販されます。

増産はこの一度限り。次回の予約販売は、通常通り月1回のスケジュールに戻ります。

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2026年5月2日(土)11時、GW限定再販。
各カラー30本のみ。

今回の再販は ブラウン30本/グレー30本/新色グリーン30本/新色イエロー30本(各種30本限定・計120本) のみ。

すでに前回購入できなかった方からの問い合わせが続いており、即完が予想されます。

【現在までの販売実績】
2026年12月分の先行予約 / 3時間で完売
2026年2月14日分の先行予約 / 7日で完売
2026年2月21日分の先行予約 / 3日で完売
2026年3月分の先行予約 / 3日で完売
2026年4月25日分の先行予約 / 2日で完売

※今回も即完が予想されます。

今回の発売は、5月2日(土)11:00よりブラウン/グレー/新色グリーン/新色イエローを各30本販売いたします。

本再販でも、先行ロット限定条件として14,400円(税込)でご提供します。

※なくなり次第終了

お届けは 2026年8月中旬 を予定しています。

GW限定再販の受付締切は 2026年5月6日(火)23:59までです。

ファーストビュー画像

前回の予約販売はわずか2日で完売するなど、Gillseeは想定を上回る反響が続いています。

今回の追加120本は、工場との交渉でようやく実現したGW限定の特別ロットです。月ごとの生産数・検品数には限りがあるため、ここで逃すと、次回は通常スケジュールでの月1回予約販売まで待つ必要があります。これからの夏本番の釣行に間に合わせたい方は、早めの確保がおすすめです。

水面のギラつきが消え、魚影が見える。
この記事を読んだ方が、今年の夏の一投で"見える感動"を体験できることを願っています。

受付締切:2026年5月6日(火曜)23:59まで

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5月2日(土)11時、再販開始と同時に
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